名刺インポートの項目設定が知りたい

名刺インポートの項目設定の確認ができます。

項目名 記載内容 項目説明・記載例
名刺コード 数値 【例】1
[名刺コード]はインポートのマッチングキーとして利用します。
[名刺コード]はシステムで自動的に設定されます。
顧客名 登録されている顧客名 【例】株式会社データサンプール
名前(姓) 登録したい名刺の名前(姓) 【例】山田
名前(名) 登録したい名刺の名前(名) 【例】太郎
名前(かな)(姓) 登録したい名刺の名前(かな)(姓) 【例】やまだ
名前(かな)(名) 登録したい名刺の名前(かな)(名) 【例】たろう
部署名 登録したい名刺の部署名 【例】営業
役職名 登録したい名刺の役職名 【例】部長
住所(郵便番号) 数値 【例】12009876
住所(住所) 登録する名刺の住所 【例】東京都千代田区大手町120-1-30
住所(建物名) 登録する名刺の住所(建物名) 【例】CCビル30F
メールアドレス 半角英数字 【例】sample@example.co.jp
電話番号 数値 【例】0312349876
携帯番号 数値 【例】09000123456
受取人 名刺を受け取った社員の名前 【例】営業 太郎
[受取日]をあわせて登録する必要があります。
受取日 yyyy-mm-dd 【例】2020-01-30
「-ハイフン」区切り変更について補足
在職フラグ 「在職中」か「在職しない」かを指定 【例】在職中
メモ 登録する名刺のメモ 【例】サンプルセミナーでお会いした
補足

CSVファイルをExcelで編集するとExcelが書式を自動変換し年月日を「/スラッシュ」区切りに変更してしまう場合があります。
データ保存時に「セルの書式設定」 → 「表示形式」 → 「ユーザー定義」からフォーマットを「-ハイフン」区切りに設定するようにしてください。
またインポート前のCSVファイルをメモ帳など適当なテキストエディタで開き日付項目が所定のフォーマットになっていることを確認いただければと存じます。

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